楽園のカンヴァス

楽園のカンヴァス

大学の公開講座で同席した方に勧められた本

キュレータの資格を持つ作者で美術に深く絡んだ小説
アンリ・ルソーの「夢」を主題に、作家の一生を追いながらミステリアスな推理要素も。
同時期のピカソの作風の変遷なども興味深い

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  1. トレノより:

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「楽園のカンヴァス」

  • ③『やっぱり食べに行こう。』原田マハhttps://t.co/dBdDRlG1J6 パリ、NY、ロンドン、スペイン、ロシア、京都、蓼科…。いざ、アートと小説と美味探訪の旅へ! 「楽園のカンヴァス」などの取材先で食べた「思い出の一品… https://t.co/MYOl6z4S6P
  • 16位『楽園のカンヴァス (新潮文庫)』(原田 マハ/新潮社) https://t.co/19rrNNX3sv ニューヨーク近代美術館のキュレーター、ティム・ブラウンはある日スイスの大邸宅に招かれる。そこで見たのは巨匠ルソーの名 https://t.co/3Ji5ghi9RW
  • No.223 次の2013年に本屋大賞にノミネートされた本と作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒ふくわらい―西加奈子、きみはいい子―中脇初枝、楽園のカンヴァス―原田マハ
  • 17位『楽園のカンヴァス (新潮文庫)』(原田 マハ/新潮社) https://t.co/19rrNNX3sv ニューヨーク近代美術館のキュレーター、ティム・ブラウンはある日スイスの大邸宅に招かれる。そこで見たのは巨匠ルソーの名 https://t.co/FqYXHhCHBp
  • 楽園のカンヴァス読み終わったら小川洋子先生のことりを読みます