遺伝子(下)

親密なる人類史

下巻から読んだせいか途中で挫折

GRIT

平凡でも一流になれる「やり抜く力」

〆切本

締切りについて、作家の苦悩や編集者との関係から仕事への向き合い方など面白かった。

帳簿の世界史

帳簿:未来の資産価値を現在に置き換える

アート鑑賞BOOK

書籍紹介で面白そうだったので、読んでみた。

魔法のメガネ

物の見えかた、考えかた
以前に読んだ「整体的生活術」の著者の師匠が書かれたというので読んでみた。

へンな日本美術史

以前に読んだ『本気になって何が悪い』で紹介されていたことと、著者である山口晃さんの絵が好きなので読んでみた。

整体的生活術

スラムダンクの原作者・井上雄彦の仕事場がテレビで放送されたとき映っていた本のなかの一冊

本気になって何が悪い

JR九州の唐池会長の『鉄客商売』が面白かったので二冊目も読んでみた。

ストーリーでわかる財務3表超入門

会社を興して1年後に決算書を作るまでを物語にした本。おそらく簿記の細かい点は省略されていると思うけど、その分シンプルでPLとBSの関係性など素人には分かりやすかった。

簿記の教科書1年生

簿記の基礎を勉強しようと思った本。分かってくると実践して身につけたくなった。

法律を読むセンスの磨き方・伸ばし方

法律の分類について書いてありそうだったので読んでみた。法律系の本を3冊読んでみて、法律のおもしろさが少しわかった。論理性を求められる理系の部分と、文章を読み解き解釈する文系の部分、両方を合わせて人が納得できる回答を導くバランス感覚が必要。それと、世の中のあらゆる問題を極力簡潔に拡張性をもたせて整理・分類してる点も勉強になる。

狭さの美学

タイトルが面白そうで借りてみた。もっと建築学的な内容を期待してた。