知覚心理学

「ゲシュタルト」で検索して見つけた本。人体の生理的な面から「見る、見える」ことを考えることができる。

美の構成学

ゲシュタルトをキーワードに探した本。美術の入門書として読みやかったが、もう少し掘り下げて知りたい。

美と感性の心理学

「ゲシュタルト」の意味を調べて借りた本。大きくて重すぎるので、さわりだけ読んだ。
持ち歩きたくない大きさなので、家で読む時間があれば読みたい本。
目次をヒントにもう少し読みやすい本を探す。

How Google Work

デザインから企業理念まで何かとGoogleの考え方を参考にしているので読んでみた。

腸内細菌革命

腸内フローラが話題になってるので読んでみた。

リーン・イン

「ZERO to ONE」で紹介されていた本。Google、Facebookで活躍した女性が、女性の社会進出のアドバイス的な本。
男性だと気づかないことが多々ある。

ZERO to ONE

職場の方のイチオシということで読んでみた。

神経経済学

想像してた内容と違ったが、体を仕組みを知るには面白い本だった。メモなし。

ワークシフト

2025年の未来はどうなっているか。生活、仕事、価値観がどう変わっているか、どう変えていくか。

スタンフォードの自分を変える教室

本屋の平積みをみて図書館で予約。すごく待った。
自分の脳には2人いるというのが面白い。
疲れや欲は脳が安全なレベルで発生させるから、本当の限界や我慢はまだ出来る。

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