ストーリーでわかる財務3表超入門

会社を興して1年後に決算書を作るまでを物語にした本。おそらく簿記の細かい点は省略されていると思うけど、その分シンプルでPLとBSの関係性など素人には分かりやすかった。

法人:法律によって人の権利を与えられた団体。権利と義務が発生

BS:財産残高
PL:利益

試算表とPLBSの関係

会社の活動はお金を集める、投資する、利益をあげる、こと

未来になにかを起こすために必要なもの 勇気、努力、信念

モノやサービスの動きと現金の動きは一致しない
利益があっても現金が足りないことがある
会社は現金が回らなくなったら倒産。赤字では倒産しない

複式簿記の難しい点は、掛け売買と減価償却

つぶやき
「ストーリーでわかる財務3表超入門」

  • Amazonビジネス・経済 > 経理・アカウンティング ギフトランキング3位 國貞 克則『ストーリーでわかる財務3表超入門―お金の流れで会計の仕組みが見えてくる』 https://t.co/iBNkLByDnF

関連商品「ストーリーでわかる財務3表超入門」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

「読書」の記事

おすすめの記事