レビュー

ガンダムカフェ

秋葉原へ行ったので噂のガンダムカフェを見てきました。(入店してない)

カフェには行列ができてたけど、脇のおみやげ屋さんは空いてた。
一緒にカフェに行く人募集中!w

ガンダムカフェ

ゲームもできる!パックマン30周年Googleロゴ

今日は「パックマン」生誕30周年
これを記念してGoogleのロゴがパックマンになってました。

Googleではホリデーロゴとして記念日等をモチーフにデザインしたロゴを当日だけ表示してるけど、今回はなんと実際にゲームができちゃいます!
しかもこれがCSSとJavascriptで動くからさらにスゴイ!

パックマン

のだめカンタービレができるまで

『のだめカンタービレ最終楽章ができるまで』と題したデジハリの公開講座に参加してきました。

スピーカーはプロデューサーの若松央樹さんと総監督の武内英樹さん。
プロデューサー、監督だからこその制作や俳優さんの裏話が聞けておもしろかったです。

2006年にドラマ化されたのだめカンタービレ。原作の魅力を壊さないために、キャラクター・ギャグ・クラシック音楽の三つを軸として、ブレないように制作したそうです。

個性的なキャラクターをどうやってキャスティングしたのか。
のだめ役は全一致で上野樹里さんに。樹里さんは役に入り込んで演じられる女優で、のだめのキャラもいけると思ったそうです。
千秋役の玉木宏さんはまずルックスで。月9も連投で実力も申し分なし。
その他、実力のある若手を集めたかったということで、瑛太さん、氷川あさみさん、小出恵介さんなど今ではドラマで主役を演じるような役者さんがたくさん出演しており、公開中の劇場版ではキャストを揃えるのも苦労したとか。

軸のひとつのオーケストラでも苦労が。ホールも演奏者もだんだんレベルを上げないといけないので、こちらもますますしんどくなったそうです。

演出のエピソードとしては、マンガの要素を表現するため普通のドラマよりもCGやアフレコなどが多用されていて、手間がかかっているそうです。CGはリアルすぎるとギャグならなず、わざとチープな作りにしてB級っぽくしてるとか、のだめが投げれるときの身代わり人形も、あきらかに人形だとわかることでマンガ的な演出になっているのだとか。

ちなにみ24巻が発売されて、ドラマも続編ができますか?という質問には今のところ予定はありませんという回答。ただし、これは予定があってもそういう事になってるとの注釈付きでしたw

のだめカンタービレ

生活者発想塾

『生活者発想塾』という本を読みました。

生活者発想塾とは、広告会社の博報堂が設立した研究所で2008年から実施しているオープンスクールで、その公開講座の内容を書籍にまとめたもので、生活者のニーズや未来を探るために、データの集め方や分析方法などが色々と紹介されています。
データや分析と言ってもそれほど難しい内容ではなく、ワークショップのように自分でもすぐに試せるような内容で、しかも複数でやるほど面白そう。

なかでも写真を使ったデータ収集が面白そうでした。簡単に内容を説明すると「あなたにとっての安心の素を撮影してください」「日頃の食卓の風景を朝昼晩と記録してください」「幸福を感じる物事を写真におさめてください」といったもの。
写真だと、アンケート(文字)やインタビュー(言葉)では伝えにくいことが伝えられたり、本人の興味や視点にいろいろと違いが出る。

ほかにもイメージとして使っている日常用語を数値に直して表現する「マインドスコア」、ある絵の中のセリフを考える「ダイアローグバルーン調査」なども興味深くて、実際のオープンスクールに参加してみたくなりました。
調べたら5月18日に開催されるようです。
http://www.nikkeibook.com/seminar/seikatsusha/

生活者発想塾

タイタンの戦いx車田正美

今日から公開される映画『タイタンの戦い』、その宣伝ポスターを『聖闘士星矢』になってたw

タイタンの戦いと車田正美さんのポスターコラボとして何パターンかあるみたい。
そのうちホントにマンガを描きそう。

タイタンの戦い

アリスインワンダーランド感想

アリス・イン・ワンダーランドを観てきたので感想を。

アバターに続いて3D映画を楽しんできました。アリス・イン・ワンダーランドは2Dで撮影したものを3Dにしたそうです。

私は登場人物についてアリスとウサギが知らなかったので、予備知識がなさすぎたため最初は物語についていくのがやっとでした。予習として『ふしぎの国のアリス』『鏡の国のアリス』を読んでおくといいかも。

この二つの物語の不思議な世界を、原作のイメージを壊すことなくティム・バートン独特の世界観で再現されていて、『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』や『コープスブライド』のようなファンタジーの世界を立体的に見るられるだけも価値ありでした。
ストリー的には子供も楽しめるの分大人には物足りないかな。やっぱり映像を楽しむ映画だと思います。

コミックも発売されていて人気みたい。電車の中で読んでいる人を何人か見かけました。

アリスインワンダーランド

体脂肪計タニタの社員食堂

『体脂肪計タニタの社員食堂 500kcalのまんぷく定食』

株式会社タニタの社員食堂で提供しているヘルシーランチの定食レシピ31日分を掲載。
オーブントースターで油分カット、カロリーダウンの調理のコツ。かみ応えでまんぷく感、薬味で味わい、だしの工夫で塩分カットなど、おいしさそのままでボリューム感のあるヘルシーレシピ。

<目次>
・タニタ食堂へ、いらっしゃいませ
 タニタ食堂って、どんな食堂?
 タニタ社員の常識
 実録!タニタ社員がほんとうにやせた! ほか
・本日の日替わり定食
 521kcal─根菜とひき肉のしぐれ煮定食
 479kcal─ささみのピカタ定食/
 516kcal─さわらの梅蒸し定食 ほか
・ついでに作る大活躍の保存ソース
・裏メニュー
・食材使い回しさくいん
・食材分量目安一覧

タニタの社員食堂

アバター 4月23日発売

アバターのDVD、BD(ブルーレイディスク)が4月23日に発売!

早いですね。まだ上映してるところもあるんじゃないのかな。
普通のテレビで見ても面白いのかな。
どこかのメーカーとタイアップして、3Dテレビの発売に合わせたらよかったのに(^^;

ちなみに私は今年の元旦に劇場で3D版を観てきました。

アバター

新帝都物語 維新国生み篇

新帝都物語の維新国生み篇を読んでます。

十数年ぶりの帝都物語だけどやっぱり面白いですね。
まだ序盤だけど、国生みの神話とものさし(定規)に深い関係があるとか、数字と図形の不思議な関係とか。
「3分の1」は数字で表そうとすると「0.3333・・・」となってハッキリ表すことができなけど、図形で示せば「3分の1」をハッキリ示せるといった話が面白いです。

帝都物語

南極料理人 感想

DVDで南極料理人を観ました。

地球の極地・南極にある“ドームふじ基地“は標高3800m、平均気温マイナス57度、動物どころかウィルスさえ存在しない過酷な環境。
ここに派遣された料理人が観測隊員8人の約400日の日常を描いた作品。

普通じゃない環境だから、そための生活の工夫があって、普通じゃない環境だから、普通の生活も珍しく見える。そして、どんなところでも食べることだけは楽しみなんだな。

こんな生活って、女性だけだと無理なのかな。

南極料理人は実際に南極観測隊員として南極で調理を担当していた西村淳のエッセイ「面白南極料理人」が原作。劇中に出てくる料理のレシピ本もありました。

南極料理人

ワンピース 57巻

今日は『ワンピース』 57巻の発売日
今度の第57巻も記録的な発行部数になるみたいですね。

ONE PIECE 巻57 (ジャンプコミックス)第57巻の初版発行部数は300万部となり、同作56巻が持つ最高記録を更新。「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」の290万部(2004年)を抜き出版史上最高。

57巻の内容は舞台を海軍本部に移して、ルフィたちが当直する前に白ひげの隊長と海軍の中将、大将、七武海が激突!白ひげ海賊団1番隊隊長・不死鳥のマルコをはじめ、謎だったキャクターの能力が明らかに。

連載のほうはエースが死んで黒ヒゲ海賊団が登場ってところだけど、57巻を読んでこれまで流れをもう一回復習しなくちゃ。

白ひげ

マグロ船の知恵

『会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ』を読みました。

著者の斎藤正明さんは、仕事の関係で乗り込んだマグロ船で体験したコミュニケーションの秘訣を活かして、今は独立してコンサルタントをしてるという。

マグロ船というと、借金に困って乗り込むという暗いイメージがあったけど、実は仕事への姿勢や仲間とのコミュニケーションのヒントなど、会社人生で必要な知恵が満載だったようです。

全長20mほどのマグロ船、周りは海ばっかりで何もない。そんな環境で男9人が40日以上を過ごすなんて、囚人のような生活なのかと思いきや、「陸より自由だ」といって仕事に誇りと楽しみを持ちながら、ストレスをためずに過酷な労働も平然とこなしている。そんな様子から自分の生活にも勉強になることがたくさんあります。

大自然を相手に、限られた空間とモノと人員で何でも解決しなければならない。そんな経験を20年、30年と積んできたベテランとそれを受け継ぐ若手。今あるどんな企業よりも昔から、長年受け継がれてきた仕事だからこそ、また農業や林業などとは違った過酷な環境だからこそ、こうした知恵が生まれたんでしょうね。

とても面白くて読みやすく、1日で読みきってしまいました。

マグロ船

プレステ15周年サイトのロゴ

プレイステーションの15周年を記念サイトのロゴが楽しげ。

見た目だけじゃなくて、ちょっとしたアクションやメニューとの連動も楽しいです。

初代のプレステは1994年の12月3日に発売されたから、去年2009年の12月3日が15周年なんだけど、こんなサイトがあったのを今日知りました。

そういえば最近のニュースでは「プレステの父」こと久夛良木健ソニー・コンピュータエンタテインメント名誉会長が楽天の社外取締役になるとか。

プレイステーション

ドラえもん映画祭

2010年の今年、ドラえもんが劇場版公開されて30周年とのことでドラえもん映画祭が開催されるそうです。


ドラえもん映画祭
期間:2月6日(土)~2月28日(日)の土日
場所:神保町シアター

映画祭ではこれまで公開されたドラえもんの劇場版全29作品を上映
(日程により上映作は異なります)

以下のサイト『ミニシアターに行こう』でさらに詳しく紹介されます。
映画30周年! 史上初「ドラえもん映画祭」いよいよ開催
特に歴代主題歌のアーティス一覧は必見!
こんないろいろなアーティストが参加してたんですね。
去年は柴咲コウですよ。(先日「食堂かたつむり」を観ました)

ドラえもん、コロコロコミックで全巻揃えたい w

映画 ドラえもん

インビクタス感想

『インビクタス 負けざる者たち』の試写会へ行ってきたので感想を。


ホント、リーダーの立場にいる方にはぜひ観て欲しい!

インビクタスとはネルソン・マンデラ氏が投獄中に心の支えにした詩のタイトルで“征服されない”と云う意味だそうです。

我が運命を決めるのは我なり
我が魂を制するのは我なり

自分の環境や批判がどんなに過酷でも、、そうした外的な要因はもちろん、揺れ動く自分の感情さえ自分で制する。
そして“征服されない”と同時に“征服しない”という考えとその行動は、いったいどこから生まれたのか。


27年間という長い投獄生活を経て、ついには南アフリカの大統領となったネルソン・マンデラ。
新しい大統領がまず行ったのは“赦す”こと。
これまで自分を迫害してきた立場の者を赦し、その精神を周囲の人間にも広めていった。その態度にはまったく迷いが無く、自然体で当たり前といった雰囲気だから周囲も納得できるのかもしれない。

ただし、指導者としては時に周囲の反対を押し切って行動することも。
突然でかける大統領に警備のメンバーも大慌て、秘書も「周囲からの批判になる」「ほかにもっと重要な要件がある」と止めるなか向かったのはラグビーチームの存続に関わる会議。

この会議では、負けが続く自国のラグビーチームのカラーとエンブレムを変更しようとほぼ全員が賛成。閉会間際に突然現れたマンデラは「変えてはいけない」と力説。皆が気づかずにいる誤った考えを正したうえで「私は皆さんによって指導者として選ばれた。どうか皆さんを導かせてください」と。

マンデラはこの「国の恥」と言われるほど弱いチームを、ワールドカップに優勝させようとする。
ただし、ここでマンディラが行ったのは、お金の出資でも選手の補充でもなく、キャプテンのピナールとお茶会を設け、そこでリーダーシップについての会話をしただけ。

このときマンデラは「優勝して欲しい」など具体的に言わないけど、ピナールはハッキリとマディバの思いを受け取り、キャプテンとして行動していく。ここでもマンディラは一人の人間をつき動かした。


変わるんだという強い意志を持って、
変えることができると信じて、
どんな困難にも負けざる者たち

国を変えることも、チームを変えることも
その運命を決するのは我なり
ぜひ、我が国の首相はじめ政治家全員が鑑賞した上で自分の行動を振り返ってほしいと思う。と同時に私たちもリーダーシップを求めるだけじゃなく、自分が発揮できるよう心がけたい。
なんて、真面目なことを考えさせられる映画でした。

インビクタス

食堂かたつむり感想

映画『食堂かたつむり』の試写会に行ってきたので感想を。


一言でいうと、邦画らしい秀作。

“生きることは、食べること“をテーマに
「いただきます。
 ごちそうさま。」
が、今よりチョットだけ心を込めて言えるようになる映画です。

母娘の関係を主題にしていたようだけど、個人的には料理を“作る、食べる”といったところが印象的でした。


倫子(柴咲コウ)が台所での料理を始める姿は、フェルメールの絵画のような、ちょっと神聖な雰囲気。
食材を前に、じっと目を閉じている倫子はどんな事を考えているんだろう、食べる人と食材をどんな風にイメージしてるんだろう、と想像させられます。

言葉がしゃべれない倫子だからこそ、かたつむり という自分の食堂で料理を通じて思いを伝えられるのかもしれません。
買っていた豚のエルメスをあっさり食べてしまうシーンは、以前に見た映画『ブタのいた教室』とは正反対。生き物を食べるのは当たり前で、残酷とは絶対に言えなくて、そのかわり「食べる」ことに感謝したくなります。

本来の主題にしかたったらしい母娘関係は、ちょっと印象が弱かった気がします。

オカン(余貴美子)の倫子に対する愛情の不器用さが見え過ぎて、観客としては倫子が嫌うほどオカンへの嫌悪感が持てず。
客観的は見やすいけど、感情移入したい人にも物足りないかも。

オカンに対する感情が倫子の同じように感じられたら、後半もっと感動できたかな。と言っても、オカンからの手紙はやっぱり“泣きどころ”

もう少しオカンのバックグラウンドをしっかり見せて欲しかった。

作品としては、ほのぼのして笑える場面もあって、感動できる秀作です。

ポルノグラフィティの歌う主題歌『旅せよ若人』も初めて聴いたけどいい曲でした。
作曲は浜田省吾なんですね。

『食堂かたつむり』を見て、食べ物にスポットを当てた映画『かもめ食堂』も、もう一度見たくなりました。

■かたつむり 食堂メニュー
おばあちゃんのぬか床/エルメスのためのパン/熊さんのためのザクロカレー/お妾さんのためのサムゲタンスープ/桃ちゃんのためのジュテームスープ/おじさんのための洋ナシのサンドイッチ/おじいさんのためのお子様ランチ/ウサギのためのビスケット/ネオコンのためのお茶漬け/披露宴のためのハムとテリーヌ

食堂かたつむり

インビクタス/負けざる者たち 試写会当選!

『インビクタス/負けざる者たち』の特別試写会に当選しました!
いつもははがきで当選のお知らせが届くんだけど、今回はメールで通知が。


監督クリント・イーストウッドと、キャストにモーガン・フリーマン、マット・デイモンという組み合わせが、どんな映画を見せてくれるのかとても楽しみ。

予告編のなかに出てくる言葉も、とても考えさせられます。

我が運命を決めるのは我なり
我が魂を征するのは我なり

インビクタス

妄想でプレイする妄想コントローラー

開発者はどんなきっかけでこんな商品考えたんでしょうね。

妄想コントローラー(イメージサウンドゲーム)とは、ゲーム機のコントローラをモチーフにしたキーチェーン玩具。
内蔵スピーカーから懐かしいゲームのBGMや効果音が流れ、十字キーとボタンを操作してゲームを進める。
ただし、映像は表示できないため、プレーヤーがゲームの様子を頭の中で“妄想”するしかない。


例えば、ストリートファイターII
リュウを選択して「波動拳」や「昇竜拳」のコマンド入力すると“技音”が鳴って敵を倒せる。

ゼビウス
画面が見えないまま敵機や地上兵器を破壊していくという無茶プレイ。スペシャルフラッグの位置を覚えているプレイヤーは多いけど、果たして目隠し状態でも出せるか。

ファミスタ
バッターを選択した場合、ピッチャーが投球する音で「普通」「速球」「フォーク」を聞き分け、バッターの一を調節しながらタイミングを合わせてバットを振る。ピッチャーを選択した場合は、ユーザー同士で誰が一番速くバッター三者凡退にとれるか競う。

各ゲームにはBGMや効果音を自由に聞けるサウンドモードもある。

ボクサーの練習には対戦相手を妄想イメージして練習するシャドーボクシングって練習方法があるとか、外科医は執刀前に実際の手術を妄想イメージしてのぞむとか、きっとプロ級のゲーマーなら妄想コントローラーでも十分プレイできるのかもw
妄想でゲームするのは難しいけど、キーチェーンのおもちゃとしては面白そう。

妄想 コントローラー

食堂かたつむり 試写会当選!

食堂かたつむりの試写会に当選しました。
今年になって2度目の試写会です。ありがたや。


予告編を観たけど、ちょっとファンタジック映像を交えた娘と母のヒューマンドラマっぽいですね。

失恋のショックで声を失った倫子(柴咲コウ)は、母が暮らす田舎へ戻り、小さな食堂を始める。
その食堂には決まったメニューはない。
お客様は一日一組だけ。
その料理はいつしか願いが叶う魔法の料理と評判に。

だけど母親とは馴染めない。
昔から大嫌いだったオカン。
オカンのこと何も知らない倫子。
そんな母からガンであることを聞かされて、
倫子はオカンのために料理を作ろうと決意する。

倫子の料理でオカンの願いは叶うのかな。

「食堂かたつむり」 2月6日(土)より全国東宝系ロードショー

食堂かたつむり

ドラゴンクエストVI

ドラクエVIが28日発売ですね。


28日といえば、六本木のルイーダの酒場もオープン
酒場といっても開店時間は早いみたい。
■平日: 14:00~23:00 ( 土・日・祝日 12:00~23:00 )

きっと混むんだろうなぁ。
誰か一緒に行きませんか?

ドラゴンクエスト