秋山好古校長

秋山好古校長

今日は20:00からNHKドラマ「坂の上の雲」がスタートしましたね。

今朝はその関連番組でしょうか、主人公の一人、秋山好古の晩年を紹介する番組が放送されてました。
秋山好古は晩年を中学校の校長先生として過ごしたそうですが、そこで残された言葉がとても良かったのでメモします。

日が暮れたなら天を見なさい。
絶えず動かない北極星は
旅の道しるべになります。

世を渡る場合には
誠の心が道に迷わぬための磁石になります。

曲った道に入ったと不安になった時は
自分の誠の心に問うてみなさい。

天が与えた良心は
いつもあなたたちを導き
守ってくれることでしょう。

秋山好古校長

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コメント

  1. トレノより:

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つぶやき
「秋山好古」

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  • 「あのな、お父さん。赤ン坊をお寺へやってはいやぞな。 おっつけウチが勉強してな、お豆腐ほどお金をこしらえてあげるぞな」 秋山好古 第1回
  • 若いころには何をしようかであり、老いては何をしたかである。 秋山好古
  • 「淳!なぜ我が家には茶碗が一つしかないか。金がないからではないぞ。男子は生涯たった一事を成せば足る。敢えて身辺を単純明快にしておるんじゃ!」 秋山好古 第1回
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