生きる者の哲学

『がっちりマンデー』で儲かる水族館を作るプロデューサーとして紹介されていた方。

アシカから人生の哲学を学んだという、その生態やアシカのトレーナーとして経験したことなど。
人間とアシカ、違う生物どうしがどうすば信頼関係を築けるのか、それは人間同士にも通じる。
アシカは咬むことでコミュニケーションをとる。咬んできたら殴り返す。それを繰り替えうすうちにお互いの妥協点とか距離感が生まれる。信頼は互いに認め合い理解しあうことで生まれる。
出会うものか逃げずに対峙していくと、世界が大きく広がっていく。面倒だけれど、ずっと面白くて価値がある。
教えるということは、多様な能力を精一杯使えるよう楽しませること。

つぶやき
「生きる者の哲学」

  • 死者の命は、生きる者の記憶に留まる。 - キケロ (共和政ローマ期の政治家・文筆家・哲学者)(クリマイ2#16)そうだな、と思ったらRT!
  • 死者の命は、生きる者の記憶に留まる。 - キケロ (共和政ローマ期の政治家・文筆家・哲学者)(クリマイ2#16)そうだな、と思ったらRT!
  • 希望に生きる者はつねに若い(三木 清 大正・昭和の哲学者)

関連商品「生きる者の哲学」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

「読書」の記事

おすすめの記事