余白の芸術

リウーハン lee ufan

余白に関する書籍を探していて見つけた本。筆者の名前、後から気がついたけど、直島の美術館に行ったことがある。文体が難しくて読みきれなかった。

生きる上で、疎外性の距離は痛みであり力である。
頭で考え手で描き、足であるいて何かを見つける。身体を鍛え、意識を磨きながら、両方を張り合わせつつ製作に挑む。脳中心の発想より体全体で考え創る。
人間は身体的存在であることによって世界内在たり得ている。身体は外界の一部でもある。
写真は一瞬のアングルが問題。対象が何となく写っているだけの写真は何かの証拠になるがそれ以上のものを感じさせない。

つぶやき
「余白の芸術」

  • 甘い歌声、陶酔できる小説、尊い漫画作品。 最近芸術まわりの出会いが素晴らしい。 自分にはまだこんなにうっとりと浸れるものが、この世界にあったのかと感激&感謝である。幸せだ。 わたしの世界にはまだ余白がたくさんある。
  • きっとみなさんの中にも、ナンバーワンはあるだろうけどV6のレーザーや音ハメ、場の余白や間隔の芸術性を感じる心あってほしい…… あまりにも賢い感じのする美……
  • Mカ前にVliveやってくれたー♪ ショヌヒョンがカメラ持ってから画面の余白が芸術的…笑 いや…あの…もっとおっきく映してくれてもいいのよ?笑 https://t.co/mSm8vywSZi

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