水谷先生

「夜回り先生」こと、水谷修先生のドキュメント番組を見てしまいました。泣きながら。

夜回り先生を知ったのはTBSのドラマの予告。残念ながらその番組は見逃してしまいましたが、十数年にわたって夜の繁華街で少年少女に語りかけ、一緒に悩みながら生きてきたというその人間性に興味を覚えました。

その一方で、ドラマや本というと多少誇張や脚色されてるんだろうなぁとちょっとさめた目もありましたが、今日のドキュメント番組、とりわけ講演の様子を見て、私も(勝手に)先生の生徒になりました。ただし、先生に甘えるだけの生徒にならないようにと思います。

つぶやき
「夜回り先生」

  • RT @nakanaideneru: 夜回り先生が鬱病になってた https://t.co/oemdeU84tn
  • RT @osaka_seventeen: 夜回り先生が鬱になった話、「どれだけ話しても誰も本を読んでくれない」という悩みが揶揄されているけれど、あれはよく分かる。彼の中で、無数の「若者の相談」は本を書くことで昇華され、経験から知識になったけど、相変わらず相談は同じ種類のもので、…
  • RT @osaka_seventeen: 夜回り先生が鬱になった話、「どれだけ話しても誰も本を読んでくれない」という悩みが揶揄されているけれど、あれはよく分かる。彼の中で、無数の「若者の相談」は本を書くことで昇華され、経験から知識になったけど、相変わらず相談は同じ種類のもので、…

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