秋山好古校長

今日は20:00からNHKドラマ「坂の上の雲」がスタートしましたね。

今朝はその関連番組でしょうか、主人公の一人、秋山好古の晩年を紹介する番組が放送されてました。
秋山好古は晩年を中学校の校長先生として過ごしたそうですが、そこで残された言葉がとても良かったのでメモします。

日が暮れたなら天を見なさい。
絶えず動かない北極星は
旅の道しるべになります。

世を渡る場合には
誠の心が道に迷わぬための磁石になります。

曲った道に入ったと不安になった時は
自分の誠の心に問うてみなさい。

天が与えた良心は
いつもあなたたちを導き
守ってくれることでしょう。

秋山好古校長

つぶやき
「秋山好古」

  • 若いころには何をしようかであり、老いては何をしたかである。 秋山好古
  • RT @iyotetsu2017: いよ子です。 西日本豪雨の影響で観覧できなくなっていた秋山真之の銅像を、兄好古の銅像のある見晴山へと移設しました。秋山兄弟銅像を一度にご覧いただくことができます。 みきゃんパーク梅津寺にお越しの際は、ぜひ見晴山にも足を運んでみてください。 h…
  • 若いころには何をしようかであり、老いては何をしたかである <秋山好古>

関連商品「秋山好古」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

「テレビ」の記事

おすすめの記事