リーン・イン

「ZERO to ONE」で紹介されていた本。Google、Facebookで活躍した女性が、女性の社会進出のアドバイス的な本。
男性だと気づかないことが多々ある。

ZERO to ONE

職場の方のイチオシということで読んでみた。

神経経済学

想像してた内容と違ったが、体を仕組みを知るには面白い本だった。メモなし。

ワークシフト

2025年の未来はどうなっているか。生活、仕事、価値観がどう変わっているか、どう変えていくか。

スタンフォードの自分を変える教室

本屋の平積みをみて図書館で予約。すごく待った。
自分の脳には2人いるというのが面白い。
疲れや欲は脳が安全なレベルで発生させるから、本当の限界や我慢はまだ出来る。