我が家流、赤ちゃんせんべいの与え方

どんな子供も虜にするという魅惑のお菓子「赤ちゃんせんべい」。某友人いわく「酒の肴に丁度いい」と大人のハートまでガッチリキャッチしております。

普段、お菓子類を与えない我家も、子供がグズったとき、どうしてもおとなしくしてほしい時にだけ与える魔法のアイテム。ただ、一度与えると「もっと!」とせがむので、その与え方にひと工夫してます。

面倒くさいと思うくらい少しづつあげる

いっぺんに与えると、あっという間に食べてしまうので、少し砕きながら与えます。細長いせんべいの4分の1くらいかな。その一欠片を与えて、「もっとくれ!」とせがんできたら、もったいぶってまた4分の1くらい与えます。相手が「あー面倒くせー」と思うかどうかわかりませんが、そう思うくらいのつもりで。

最後は、これで無いよ!と分かるように

最後の一欠片を与える時は、袋に入っている状態を見せて「これで最後だよ」「もう無いよ」と教えながら与えます。もちろん、たくさん入っている本体は見えないようにしておくこと。

これでウチの場合、最後の一欠片を食べ終わるとその後は欲しがりません。

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「赤ちゃんせんべい」

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