デジタルアートフェスティバル

有明のパナソニックセンターまで、「デジタルアートフェスティバル東京2006」 に行ってきました。お目当ては『広告クリエイティブ講座 ~デジタルアートと広告の可能性~』の聴講。

CMプロダクションや広告代理店など6社から10名ものディレクターやクリエイターがパネリストとして参加。それぞれが自分の携わった広告を紹介しながらデジタルアートと広告について語ってくれました。

実は先日、1日8記事という怒涛のブログ更新をしつつ、そのネタ探し中に見つけたのがこのイベントで、今朝になって“寒い”“遠い”“面倒くさい”と行く気も失せかけていたのですが、やっぱり行ってよかったです。

それにしても、人と商品、人と企業を結びつける“広告デザイン”というのは難しいものだなぁと改めて思いました。

つぶやき
「広告デザイン」

  • RT @Pole_Yamashita: ちょいと懐かしい画像が出てきました。 下仁田で並んだ上信150形三兄弟。 151Fが歴代広告塗装で最も怖いデザイン(※個人の感想です)だった頃。 蒟蒻畑塗装は155Fと共にデザインの変遷が激しすぎて、その全てを記録することはできませんでし…
  • 広告作ってって言われたので「じゃあデザイン案(文句とか配置とか)を簡単にメモで渡してもらえたら、それ元に作りますよ」って返したら、 なんか…ゴミみたいなメモきた。つらい。もうちょっとで「嘘でしょ…」て声出すとこだった。
  • こういうのすき 実はアイデアの宝庫? 刺激的なWikipediaの記事150選|INSPI(インスピ)|広告デザインとアイデアの教科書 @inspi_com|note(ノート) https://t.co/Ws4uQ5VoJ5

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