デジタルアートフェスティバル

有明のパナソニックセンターまで、「デジタルアートフェスティバル東京2006」 に行ってきました。お目当ては『広告クリエイティブ講座 ~デジタルアートと広告の可能性~』の聴講。

CMプロダクションや広告代理店など6社から10名ものディレクターやクリエイターがパネリストとして参加。それぞれが自分の携わった広告を紹介しながらデジタルアートと広告について語ってくれました。

実は先日、1日8記事という怒涛のブログ更新をしつつ、そのネタ探し中に見つけたのがこのイベントで、今朝になって“寒い”“遠い”“面倒くさい”と行く気も失せかけていたのですが、やっぱり行ってよかったです。

それにしても、人と商品、人と企業を結びつける“広告デザイン”というのは難しいものだなぁと改めて思いました。

つぶやき
「広告デザイン」

  • RT @phoiming: 広告業と誌面デザインについては、「若者雑誌と1970年代日本における「アメリカナイゼーション」の変容:『宝島』『Made in U.S.A. catalog』『ポパイ』『ブルータス』を事例に」『出版研究』42で少しだけ触れていた。https://t.…
  • RT @TiME_SKiPPER_: gggの井上嗣也展を観た ぜんぶ額装したい完璧さ。デザインとアートの境界を見た気が。 (たかが)広告が集まって「作品集」になるデザイナーはすごいなと。そういうデザイナーは若い世代に少ない気がするし、そういうデザイナーも求められていないのかも…

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