星野佳路 プロフェッショナル

アマゾンプライムで見た。近年はがっちりマンデーの新年スペシャルでは毎年出演されているのを見ていたが、10年以上前のものは初めてかも。

言いたいことを言いたい人に直接いう

グチ不満に耳を傾ける

いろんな不安
評価、給与、仕事の内容、仕事の悩み、同僚がイヤなひとだったら、様々な不安
不安を払しょくしたい

社長室を捨てた、空いてる机を使う
主人公は社員
決めるのは社員、社員同士の議論に、どうしますか
自分の手柄にしてくれる、じゃあやらなくちゃ
未読6740、タイトルでみてる
議論のプロセスがロジカルで、競合なども考えられているか
結論が正しいかどうかはわからない、だからプロセスを重視
グチは給与か立場>立候補制にした
任せれば、人は楽しみ、動き出す
社員に残ってもらうことが最重要課題
給与も休日も増やせない、楽しみを提供するしかない
どうしてリスクをとる(再生する)ことができるのか
リゾートで働く人は人に楽しんで欲しいと思っている、社員を信じる
コンセプトに正解はない、共感できるかが一番大事

つぶやき
「星野佳路」

  • 星野リゾートがトマムを中国系に売った理由 独占!星野佳路代表に直撃インタビュー(上) | レジャー・観光・ホテル - 東洋経済オンライン https://t.co/Lbe4n7wMxT #東洋経済オンライン @Toyokeizaiさんから
  • リーダーは、行き先やビジョンをを示すだけでなく、そこに共感を得ることが大事。 なぜそこに行くのか?そこに行くとどんなにいいことが待っているのか? みんなにそこに一緒に行きたいと思ってもらうことが、 リーダーの条件だ。 by星野佳路ほしのよしはる(星野リゾート代表取締役)
  • 私たちはつい、うまくいっていることは現状維持を好みがちです。そうではなく、「何かを変えなくてはいけない」という危機感を常に持つことで、固定観念を捨てられるのではないかと思います(星野佳路)

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