2007年の運勢

今年もとりあえずこの占い『最強運芸能人決定戦』で占ってみました。

星座・干支・血液型を総合した結果は
576位中 445 位
初心を忘れない事。親切を受けた人には感謝の気持ちを忘れないように。

(TT ハイ!初心を忘れません。感謝の気持ちを忘れません。だから良い年にしてください。

1月の誕生B

1月誕生Bの皆様、おめでとうございます。
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※今回の企画に対して、アダルト系のブログのご参加はご遠慮ください。

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます

昨年末の滞ったブログの更新っぷりを反省し、新年早々ご挨拶を兼ねて更新してみました。

こんなことができるのも、今年の正月は帰省する予定をキャンセルして、部屋での~んびりすることにしたから。

残り3日の休みをムダに使うぞ!

2006年を振り返る

もう数時間で2006年もおしまい。
年末ジャンボも例年通りにハズレ。
特に見たいテレビ番組もないので、数年ぶりに紅白にチャンネルを合わせつつ、久々にブログを更新してます・・・という年末最終日。

今年最初の占いでは“抱えている問題は山積みでも、やがて思い通りに”とのこと。

仕事はまぁ色々ありましたが、私生活はたいした変化もなし。“抱えている問題は平積み、埃をかぶったまま”って感じです。でも特に悪い出来事もなかったのは良かったのかな。

とにかく皆様、今年一年ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。

クリスマスプレゼント

今年の(別に毎年じゃないけど)自分へのクリスマスプレゼントはちょっと変わってます。それは・・・「視力」。

土曜日に視力矯正の手術をし、今日は術後の検査を受けてきました。色気の無いクリスマスイブですが、ま、これからはメガネが無くても何でも良く見える。綺麗なイルミネーションも、映画の字幕も、買物で品物を選ぶのも見放題(笑)。これが今年のクリスマスプレゼント。

惜しむらくは今のメガネは3ヶ月前に新調したばかり。なぜあの時は視力矯正が選択になかったのか、自分でもわかりません。ちなみにこの視力矯正の手術を思い立って手術を受けるまで1週間。いつもは慎重派の私が、なぜか今回はあっという間に行動してました。それだけモノが見えにくくなってたことに、ストレスが溜まってたのかな?

かもめ食堂

フィンランドのカモメはデカイ」・・・らしい。

フィンランドでオニギリをメインメニューにしている「ruokala lokki(かもめ食堂)」にまだ客は一人も来ない。“店の前を通りかかった人が、ふらっと気軽に入って来てくれるような”食堂を目指して、それがいつしか満席になるまでのお話。

淡々としてるけど、フィンランドに紛れ込んだ日本人が普通に生活してる感じがなんだか良いです。

さちえ(小林聡美)、みどり(片桐はいり)、まさこ(もたいまさこ)の普通っぽさ、そしてこの二人または三人での会話の場面ではBGMがない。音楽で雰囲気を表現できない分、より演技での表現が求められます。ただ個人的に、この作品のような雰囲気で小林さん、もたいさんと並ぶと、どうしても「やっぱり猫が好き」を思い出してしまうのですが(^^;

この映画では、おいしいコーヒーの入れ方を紹介してました。
コーヒー豆を挽いてフィルターにいれたら、その真ん中に人差し指を置いて、おまじない「コピ・ルアック」。

それと「コーヒーは自分でいれるより人にいれてもらう方がうまいんだ」そうです。インスタントコーヒーでもこのおまじないが効くでしょうか?ちょっと試してみたいです。

THE 有頂天ホテル

例によって映画の公開日とか、DVDの発売日に関係なく、映画のレビューです。でも時期的にはピッタリかな?

「THE 有頂天ホテル」

大晦日の晩のホテルを舞台に、色々な騒動が起こり収束していく・・・なんとなくビックバンとビッククランチみたいな(大げさ?)。そして登場人物も多彩でキャストも豪華。それぞれに個性ありドラマあり。それを一つの作品の中にまとめるのは、映画というより舞台作品の面白さを感じます。このあたりは三谷幸喜の面白さでもありますね。

ホテルの副支配人・新堂(役所広司)が手際よく解決していくのだけれで、彼は彼の弱点も晒すことに・・・。それを支えるアシスタントマネージャー・矢部(戸田恵子)は唯一のしっかり者。キャストが豪華だからそれぞれの絡みも見ごたえあります。特に終盤の新堂と政治家・武藤田(佐藤浩一)が裏口から逃げる時シーンが良かった。演歌歌手・徳川(西田敏行)の演技も、全体の中でも少な目の時間の中で、強い印象が残りました。シンガー・桜(YOUの)歌も意外に良くてビックリ。

その他、芸能プロ社長・赤丸(唐沢寿明)、ホテル探偵・蔵人(石井正則)等々一人ずつ挙げるとキリがないですが・・・。たぶん見る人ごとに印象に残るキャラクターが違うでしょう。

ウチのブログも挨拶はこれにしようかな。
「おかえりなさいませ」

韓国で休眠サイトの大掃除

昔は森林の伐採が環境破壊になるなど、意識しないで行われていたんですよね。そこで、今、ネット上に放置された情報のゴミは、近い将来、なにか弊害をもたらすだろうか?ということを考えたことがあります。

自分では答えが出ませんでしたが、韓国のこんなキャンペーンは良いかもしれませんね。

「休眠ホームページ整理キャンペーン」

“立ち上げたものの、長い間更新していない「休眠サイト」。韓国では、この休眠サイトの”年末大掃除”が行われ、その成果が発表された。”

テレビと演劇

昨日はブログに書いたようにフジテレビでお芝居を観てきました。
最近、「役者魂」とか「下北サンデーズ」など、演劇の世界のドラマも放送されましたが、私は演劇ブームというのをついぞ聞いたことがありません。

なぜ、演劇はブームにならないのでしょうか?

お台場SHOW-GEKI城

“1500円でお芝居が観られる”ということで、『お台場SHOW-GEKI城』の少年社中+阪本麻美さんの舞台を観てきました。

少年社中はチラシや公演情報で名前だけは知っていましたが、観るのは初めて。この舞台はちょっとミュージカルっぽく、しかもハイテンションで、子ども向けヒーローショーみたいなノリに最初はちょっと引き気味でしたが、いつの間にかその世界に引き込まれていました。また、客席の通路まで使ってのお芝居が、さらに観客と舞台の一体感を出していたのかもしれません。

保守的な性格のためか、知らない劇団の芝居を観るきっかけというがなかなかないもので、値段に釣られながらもこうして新しい劇団と出会えるのは嬉しいものです。

また、フジテレビ内の舞台で観るということも初めて。小さめの劇場なのですが、声があまり響かない点と、舞台両脇の照明の設備がちょっと邪魔なのが気になりました。

来年の1月3日まで、他にも色々な劇団が公演するので機会があれば観てみたいです。

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2019年の目標は引き続きインプット・アウトプット。

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