COOLPIX S6000買った!

新しくコンパクトデジカメを買いました。
Niconの「COOLPIX S6000」

今まで使っていたPENTAXのOPTIOも軽くて小さくて使い易かったけど古くなってきたし、RICHOのGX200も使ってるけど、日ごろ持ち歩いて簡単に撮影するにはちと大きいくて重い。

「COOLPIX S6000」を選んだ理由は持ち歩きやすさ。もちろん顔認識などのイマドキの機能もついてるし、苦手な夜間撮影のブレやノイズにも強いみたい。
ほんの数年でデジカメの性能も機能もぜんぜん違いますね。
特に起動時間が短いのが嬉しい(^^

ノートパソコン買った ASUS UL20A

悩んだ末にノートパソコン(ネットブック?)を買っちゃいました。

以前にDynabookを買ったけど、これは重くて(重量3Kg)持ち歩けないけど、今度のASUSは約半分の重さ。写真はASUSとDynabookを重ねてみたところ。

今のパソコンは価格も性能もいろいろあって迷ったけど、自分の使うシーンをイメージして優先順位をつけると決めやすいですね。

私の場合、
予算5万円程度、重さ1.5Kg程度、文章作成とインターンネット接続ができればOK。
できればデジカメで撮影した画像編集したいので、CPUやメモリは高めがいい。
メーカーや機種にはこだわらない。
DVDドライブ、オフィス系ソフトはいらない。

という条件で、店頭ではデザインやキーボードの打ちやすさも確認ながら決めました。

難点はタッチパッドの下、マウスの左右クリックにあたるボタンを押した感じがちょっと硬いです。
ネットへの接続はとりあえず無線LANスポットを探して使うつもり。
あとは実際に持ち歩いて使うかどうか。これでブログや更新やツイッターのつぶやきも増えるかな。

これからは3Dテレビ、かも

家電量販店で3Dテレビを試聴してみました。メガネかけて。

実は「3D映像」ってかなり昔からあるんですよね。
私が小学生の時にも雑誌の付録についてたっけ。
たしか、赤と青でちょっとズレた印刷物を、やはり左右に赤と青のフィルムのメガネを掛けてみると、飛び出して見えるというもの(この説明でわかるかな?)
初めて動く映像で観たのは1985年に開催された「つくば科学万博」の富士通パビリオンだったかな。

そんな昔から3Dって言われていたから、家庭用テレビでも3Dが見られるようになるかもしれないとはいうものの、実は個人的にはかなり今更な感じがあって、やや冷めてました。

興味がわいたのは、やっぱり年始に観たアバターの影響でしょうね。ゲームもレースやシューティングは3Dの臨場感があるとさらに面白くなりそうだし。

とはいえ、まだ敷居は高そうです。
・価格が高い
・3D対応のソフトや放送が少ない
・メガネをかけるのが面倒くさい
我が家はいまだにBSもCSも導入してないから、3Dなんていつになるかわかりませんw

ただ、なんでも3D映像がいいとは限らないかも。
ニュースや情報番組は3Dの必要はなさそうだし、親和性がいいのは自然や環境のネイチャー番組かな。

3Dテレビの発売はパナソニック、シャープ、ソニー、東芝、日立など、各メーカーとも予定してるようです。

顔文字スタンプ カオイロ

(^ ^)や(´・ω・)/といった顔文字がスタンプできる「 カオイロ 」

20種類あるパーツの組み合わせで2000種類以上の顔文字が作れちゃいます。
手書き文字の温かさに顔文字で感情を伝えられたら、もっと喜ばれそうですね。

Illuminated Keyboard CZ-900

新しいキーボード、ロジクールの「Illuminated Keyboard CZ-900(ロジクール)」が届きました!

以前使っていたキーボードもデザインとキータッチの感覚が気に入っていただけれど、「P」キーが壊れてしまったためやむなく買い替え。

買い替えにあたって、以前と同じようにノートパソコンのような浅いキータッチのパンタグラフ型キーボードが好みで、店舗でさんざん試してみた結果、これにしました。

もう少しキー配列に慣れないと使いにくいけど、キータッチの感覚は気持ちがいい!

ラーメン手帳

ラーメン手帳はフードライター・石神秀幸さんが取材に使用したノートを元に作られたラーメン専用の記録ノート。

石神秀幸さんは「TVチャンピオン」ラーメン王選手権で2度の優勝し、現在はラーメン評論家、飲食店のプロデュース、コンサルティングなどで活躍中。

手帳の内容としては、麺、スープ、具の種類、お店データなどのチェック項目がついおり、。ラーメンの評価や思い出を詳しく記録できる。また関東の名店も46軒紹介されている。

一時、つけ麺にハマっていた時期もあったので、そういう時に活用できるそう。
iPhoneアプリにしてもいいかもね。

グラフィックボード交換した

2年ぶりにグラフィックボードを交換しました。
理由は今のグラフィックボードのファンの音に耐えられず、静音性の向上のため。おかげでずっと静かになりました。

とはいえ、たまにハードをいじるといじると色々と大変です。
交換して電源を入れたとたん、画面にエラー表示がされてビックリ。
どうやらグラフィックボードについている電源コネクターに電源を接続しないといけないらしい。今までは必要なかったのに。
で、電源を接続したら起動、したものの今度は増設しているDVDとHDDが認識されない。
こちらはドライバーを更新することで解決できました。
それから音声も出なくなっていたのですが、こちらはいつのまにかスピーカーの電源が抜けていたせい。

一つづつ原因や対処方法をネットで調べてていると、「新品を買ったほうが早いなぁ」とも思うのですが、動いたときには人一倍嬉しんですよね。

ところでグラフィックボードとかビデオカードとか、いろいろ呼び方あるんだけど、どう違うのかな。

Pocket WiFi(ポケットワイファイ)

イーモバイル(EMOBILE) のPocket WiFi(ポケットワイファイ/D25HW)が本日発売!
イー・モバイルの「Pocket WiFi(ポケットワイファイ)」は、ノートパソコンやゲーム機などのWi-Fi対応機器 が最大5台まで同時接続できます。

ノートパソコンのインターネット接続が家はもちろん、外でも繋がるし、PSPやDS、iPhoneなどの機器もインターネットへの接続が簡単になりますね。

とにかくこの小ささは外出時に便利。
値段は今のところ5980円くらい

光暖房 サンルーム

光暖房器のサンルームという商品、この冬の注目暖房器だそうです。

ストーブやファンヒーターは上半身が温まっても足元は寒かったりしますが、光暖房器のサンルームは遠赤外線で人体はもちろん壁・家具・天井・床など内部から暖めながら、輻射熱で室内をまんべんなく均一に暖房。足元だけ冷えたり、頭がのぼせたりすることもありません。電気代も1時間約17円と経済的。

今年の冬は光暖房かな。

VAIO X シリーズ

SONYの新しい「VAIO X シリーズ」はAppleのMac Book Airよりも薄くて軽いみたい。
ようやくウィンドウズマシンにもこんなノートブックが登場しましたね。