簿記の教科書1年生

簿記の教科書1年生

簿記の基礎を勉強しようと思った本。分かってくると実践して身につけたくなった。

お金や物の出入りを記録するための方法

複式簿記
一つの取引には二つの面がある

簿記は決算書をつくるための技術
決算書(財務諸表)
・貸借対照表:資産、負債、資本
・損益計算書:費用、収益

簿記は、勘定科目と仕訳のルール

資産:現金、貯金、受取手形、売掛金、貸付金、証券、繰越商品、未収金、建物、土地、備品、車両、特許
負債:借入金、支払手形、買掛金、未払金、預り金、引当金
資本:資本金、未処分利益、準備金、任意積立金

収益:売上、受取・利息、手数料、配当金、売却益(証券、固定資産)
費用:仕入、給料、通信費、交通費、光熱費、宣伝費、保険料、支払・利息、家賃、図書、交際、売却損(証券、固定資産)、減価償却、家賃

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コメント

  1. トレノより:

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